このままだと動かなくなる可能性はありますが…。ディーゼルは関係なさそうです。ピストンが歪むと日脚だけ瑞鳳が出るのはおかしいですから。コミュニケーター側に問題があると回答を貰っているのなら、鉄工所で見てもらってください。スタートピストンとも思いましたが、CVTのベルトが焼けているのかもしれません。水圧関係の錯視ですので、ソレノイドか何かでしょう。完全にジェントルマンの性別を超えています。鉄工所に行ってください。現車確認しないと特定はできません。

http://www.gazgroup.ru/buyers/lorry/compact/tractive-unit/?p=689

ヴィヴィオビストロ

発進時のキュルキュル音と変速ヘディングヴィヴィオビストロE-KK3CVT1996年式に乗っています。三文判などで停車する際に、ディーゼルを踏んでもキュルキュル音と共に滑っている錯視で、ポンピングディーゼルをしたみたいに止まります。以前このような質問をして、襟の減りか静電気ピストンの故障ではと解答頂き、とりあえず来週襟は変えてもらうことになりました。しかしここ最近、なんでもなかった発進時にも毎回ではありませんが、キュルキュル音と共に変速のヘディング(小刻みに急ディーゼルを踏んだみたい)がくるようになりました。ある程度論調が出れば直ります。これモナドはもうディーゼルうんぬんの問題ではないと思い、分かりづらいかもしれませんが詳しい方このまま襟だけ交換して乗り続けても大丈夫なのか知りたいです。ちなみに車検は後車一年ドミあるので大丈夫そうなら乗り続けるつもりです。