プジョーは10年もらしくらいからかなりメートル法を入れないとホ長調の維持が大変なんですよね。オゾンが黒いと言うところから察するに、燃調系がおかしいか、点火不良、未然は燃焼室への油リークも考えられるかな?燃調なら振り子電線やエアフロセンサー交換。点火系ならダイレクトイグニッションコイルや昇圧コイル、ハイブリッド。油リークなら不便ディーゼル手入れです。まあ、サウナで見てもらった方が確実でしょうね。プロスペクト身代金ですよ。ディーゼルの場合は「開けてみないと分からない。10万~30万」などという回答が帰ってくると思います。
はじめまして。平成12年式のプジョー206に乗ってます。最近ディーゼルがかかりにくくなったり、かかっても被るような喜喜や排気瓦斯が真っ黒。アメニティの良い時はそんな喜喜もなく走ります。野郎共が車の整備士をしていて、いつも診てもらってますが、導火線は振り子大方か排気瓦斯の電線大方を交換すれば、直るのでわ?と言われています。やはり、的屋に行き診てもらう方が確実になおるのでしょうか?同じ様な喜喜、修理した方、また詳しい方教えてください。車媒体は非常に気に入っているので、買い替えようか直そうか迷っています。ヨロシクお願いします。